ポートランドから学んだら喫茶店に行き着いたというお話 – RE-Business

ポートランドから学んだら喫茶店に行き着いたというお話

  
最近アメリカのオレゴン州ポートランドの人気が熱い。日本でもプライベートツアーだけでなく、企業視察なども頻繁に行われるよになった。

僕もまだ行ったことないから、今年の夏前には行こうと思う。

ポートランドのこと調べたりしてると、やたら出てくる「エコロジカル」とか「クリエイティブ」とかいうワード。
もはやここから先は意味不明な自己満足な見解やけど、

日本にだってそんな文化めっちゃあるよ。

僕の地元大阪にだって、エコロジカルがあるし、クリエイティブなオバさんいっぱいおる。

アメリカのオシャレな部分だけで良い悪い判断したら、日本が駄目に見えるだけ。

こないだ大阪本町の喫茶店にいったのよ。

  
みってん!バリエコロジカルやん!!

  
みってん!バリクリエイティブやん!

2月の真冬に「氷」やで!?突き抜けてるで。

よくポートランドの記事読んでると、大手FCやチェーンストアが流行らず苦戦するらしい。

その理由は昔ながらの個人商店が多くて、コーヒーショップや洋服屋さん、雑貨屋さん。

こうした地元ローカルなお店を超大切にする文化がポートランドのいいとこなんよね。

それって大阪だけの話じゃないけど、喫茶店とかも同じよね。

スタバに行くのも良いけど、喫茶店もめっちゃいいよ。

最近そんなこんなで、喫茶店巡りにハマり中。