sho's note

レンタルビジネスをガッツリ学ぶセミナー2018やりますよ〜

 

いや〜本当に嬉しいことに。既に17名ものご参加エントリーをいただいているこのセミナー

 

何が嬉しいって、広告なんか全く打ってなくて純粋にTwitterとFacebookで呟いただけにも関わらず、ぼくのこのゆる〜いけど中身日本一のセミナーに1万円ものお金を支払って、時間を割いてまで「行くよ〜楽しみにしてる!」って言っていただける方がいるってこと。

既にお申し込みいただけている方々には心より感謝申し上げます。日本一の内容をご期待ください。

 

 

レンタル産業が拡大すると素敵な社会現象が起きる

ぼくがそもそもレンタルというビジネスに興味関心を持ち始めたのは小学生の頃。この出来事についてはnoteかこのブログのどこかで書いたんだけど、一言で言うと「買いたいけど買えなかった自転車を上原くんから1日500円でレンタルできた」って体験が起源。

それからと言うものレンタルという産業に魅了されてしまい、「レンタル」という文字をみると過敏に反応する中学生、高校生、大学生になる。

 

レンタルという産業(ビジネス)のどこが好きかと聞かれると、

「体験」と「温もり」と勝手に答えてる。

体験は何となくわかるかと思いますが、レンタルは利用者からすると素晴らしい体験ができる。購入する前に試せるレンタル。その時だけ必要なんだけど購入すると高額。

今までは諦めてたことにより、体験ができなかったことを体験できるようになってる。

まぁ話せば長くなるけど、レンタルはマジ「体験」です。

ビジネスサイドから考えてみると、この「体験」をいかに言葉と文字、そして映像にしてユーザーに伝えるかということが跳ねるポイント。もうこれは300社以上のレンタル会社プロジェクトに関わってきてほぼルール化されてきた。

 

次に「温もり」

これはね、レンタルって大昔から日本人に向いているの。

ご近所さんからお醤油やお味噌を借りる。借りたお礼に翌日余分に作った夕食のおかずを持って行く。

人からモノを借りるというのは愛だと勝手に思ってる。

愛がなければ貸せないし、借りない。

 

この「温もり」がうまくスケールしてるのがAirbnbだと思う。自分のお部屋を貸し、迎え入れるなんて愛でしかない。

 

レンタルはいろんな意味で地球環境に大きく貢献する。

レンタルという選択肢があらゆる商材で一般化すると、大量消費社会から卒業できる。

大量の材料や原料が摂取されることがなくなる。

 

おすそ分け文化が広まると、「温もり」が増えて世の中から心が苦しくなるような犯罪が消えてなくなる。

支え合い、助け合う素敵な人の世界が誕生する。

 

いやこれ本気でそう思ってるんですよ。

 

ぼくが願うのはレンタル(シェア)産業をもっと拡大していくこと。

ぼく1人では成し遂げる規模もスピードも限りがあるので、少しでもレンタルという産業に興味のある方を仲間に入れて、応援したい。

そんな意味を込めて開催するセミナーです。

 

https://riuonline.com/2018/06/28/rentalgogo2018/

 

よろしければ会いにきてください。

待ってます(^^)

 


レンタルを中心としたストック型ビジネスモデルのネタ帳noteもやってます▼▼

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ブログでは書けないことが書かれています。1記事100円からご購入いただけますので、ぜひ覗いてみてください。


年間500冊読む藤本翔がお勧めするBooks】

Female student studying at college library「知識は人生を豊かにする」という諸葛孔明の言葉が大好きです。ぼくが読んだ本の中で特におすすめの本をプチ書評と一緒に紹介しています。


Sho Fujimoto/藤本翔

藤本翔 | Sho Fujimoto Mobile🌏Bohemian | Artist 💻| CD | 6months Living🏡Osaka
✈︎ 2months work at 🏢Tokyo ✈︎ 4months Traveling🌏World | Love my Family💓

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